老健のメリット・デメリット教えます!

老健での看護師の仕事は、介護施設の中でも医療が一番多い職場ですね。

 

老健で働くナースって、ママさんナースや、年配ナースが多いなぁって思います^_^

 

それは、ママさんナースや、年配ナースでも働きやすいということですね(-_^)

 

老健のメリットは、病院に比べて、仕事のハードさが少ないんですよね^_^

 

病院と違い、治療の場ではなく、生活の場であるということが大きな特徴です。

 

健康な人が対象の施設ですから、病院のように急変の対応や、ステルベンの対応も少なく、精神的な負担が少ないですね。

 

ですから、イレギュラーな事態も少なく、病院のように残業が多いということもありません。

 

業務内容もバイタル測定や、褥瘡や表皮剥離の処置、胃瘻や留置カテーテルの管理、内服薬の管理。

 

そういった看護師の仕事としては、それほど難しい仕事ではありませんd(^_^o)

 

だから、ブランクがあっても働きやすい職場です。

 

残業もほとんどありませんし、病院でバリバリ働くのはキツイなっていうママさんナースや年配ナースも働きやすいんですよね^_^

 

 

また、介護施設は、病院に比べて年間休日数が多いですね(*^o^*)

 

110・20日位の年間休日数がありますから、毎月連休も取りやすいですね。シ

 

病院に比べるとシフト希望も通りやすいなど、メリットは沢山ありますよp(^_^)q

 

ただ、病院に比べると給与はかなり安くなりますね( ;´Д`)

 

基本給も安いですが、賞与などかなり安くなります(・_・;

 

退職金も、病院に比べるとかなり額が下がってしまうのはデメリットだなぁって思いますよ。

 

収入面でのデメリットはあっても、休日が多いとか、残業が少ないとか、シフト希望が通りやすいというメリットは、ママさんナースにとって働きやすい職場ですねp(^_^)q